
制作中のノベルゲーム
眠れない夜、白い翼の天使アイと、
あなたのための一冊を綴る。
無料体験版(Windows・17言語)配信中。Steamでウィッシュリスト登録を受け付けています。
開発日誌
公式サイトを作ったのだ!
ひきさんの公式サイト hikisann.com ができたのだ。作品紹介、アイの紹介、よくある質問、開発日誌をまとめたのだ。
体験版を17言語で遊べるようにしたのだ!
『愛で、わたしは救えますか?』体験版は17言語の文章に対応しているのだ。スペイン語を2つに分けたこと、名前が別の言葉に聞こえる言語のこと、性別で文の形が変わる言語のことを書いたのだ。
アイの声ができるまでなのだ
天使アイの声は日本語と英語。音声合成が苦手な言い方の直し方や、雑音を耳で探して録り直していることを書いたのだ。
アイの一枚絵ができるまでなのだ
アイの絵はChatGPTの画像生成で作っているのだ。Blenderで書庫の形をそろえたことや、顔や手を一枚ずつ確かめていることを書いたのだ。
ひきさんHikisann
個人ゲーム開発者/企画・ディレクション
ひきさんなのだ! 日本で、個人でゲームを作っているのだ。
いまは、天使アイが「あなたのための本」を綴ってくれるノベルゲーム『愛で、わたしは救えますか?』を制作中なのだ!
物語の本文や翻訳、プログラムにはClaudeとChatGPT、画像にはChatGPT、アイの声にはElevenLabs、音楽にはSuno。AIの仲間たちの力を借りて作っているのだ。どんな物語を届けたいのか、アイをどんな天使にしたいのか、何を大切にして、何を作り直すのか。企画・構想・指示・チェックといった、ディレクションとシナリオプランナーの部分は、ひきさん自身が担当しているのだな!
生成AIには、何かと物議を醸すところもある。そんなAIの力で、誰かが「この作品に出会えてよかった」と思えるものを作れないだろうか。ひきさんが「AIに善行を積ませてあげたい」と思ったのが、このゲームを作るきっかけなのだ。
「愛」は、ローマ字でAiと書くのだ。だから『愛で、わたしは救えますか?』には、「AIで、わたしは救えますか?」という問いも重ねているのだ!
アイラブユーなのだぁ!
お問い合わせ
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hikisann29sunlightworker@gmail.com
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